色彩設計は大事だと思います
結局「ろぼっ子ビートン」は終わってしまった…。ものすごく残念です。
今回20年ぶりくらいに見た訳ですが、作画陣がこんなに豪華だったのかとびっくりでした。後半からBGMが増えてましたね。
腹巻猫さんのところの藤沢守(久石譲)の紹介文。
http://www3.airnet.ne.jp/haramaki/gekiban/whoswho/who_text6.html
途中終了は、さては声優がらみかとも思ったけど、白石冬美の分も1回放映されたし、どうやら違うみたい。
面白い動画も音楽もいっぱいあったので、後半も見たかったです。
今年の春から、CSをガンガン観るようにしています。録画しておいて、空いた時間(5分単位)に見てます。最近少し録画が溜まってヒーッとなってますが。
その内の1本が「悟空の大冒険」。今の自分の原点なので、改めてちゃんと見てみようと思ったのでした。
やっぱりいいなぁ。うん、うん。
「悟空の大冒険」を見て感じたことが一つ。
"色"がイイ!
先のビートンは、作画はおもしろいんだけど、色があまり好きじゃないのです…。
1980年代後半くらいからのアニメが好きじゃないのも、色遣いが嫌いなせい。特にぴえろ系がだめでした。「おそ松くん」とか…。
でも、色は好みですからね。逆に「悟空」が嫌いで「おそ松」が好きな人もいることでしょう。
ちょっ…、ロボ子さんが!インジケーターが付いてる!
魂に火がつくじゃないですか!(笑)
そんな訳で勝手に色を塗ってしまいました。すみません~。(あまり反省していないかも)
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